『天海通信2026年4月号』
正念場!先回り相場観と銘柄選択で乗り切る!
2026年3月27日(金)発売
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注目銘柄レポート付
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■【私見】地政学的リスクと東京株式市場
2月28日の米・イスラエルによるイラン攻撃以降、
株式市場の動きを見て、
私が感じていることについてすべて明らかにします。
大勢の見方と私の見方は異なります。
株式投資でいかに結果を出すかという視点から
外れることはありません。
今後の投資成果を大きく左右する可能性が高いため、
冒頭に話をします。
■「原油」について株式投資家が知るべきこと
平時にはほとんど意識していない「原油先物市場」が
株式市場を左右しています。
さまざな知っておくべき前提があります。
私はコモディティ(商品)市場にも知見があり、
商品投資にも取り組んでいる投資家です。
この機会に原油先物市場について話をしてみます。
中東の地政学的リスクは完全に終息するものではないでしょう。
その度に原油価格が材料として浮上する可能性があります。
■気持ち悪い「プライベートクレジット問題」を深掘りする
もしかするとリーマンショック?と 警戒されているのが
プライベートクレジット(ノンバンク融資)市場に 浮上している問題です。
銀行株をはじめとする 金融株のネガティブ材料となっています。
この問題については何よりも「現状把握」が重要と考えています。
そうすることで展望が見えてくるのです。
私のこの時点での理解を語ります。
(パート1)
■相場の「出直り時」に取り組みたい銘柄
ここでは主に「株価水準」を重視した銘柄選択を試みます。
「株価が下げた後にどれだけ反発するか」を中心に
語られることが多いですが、
私の視点はそれだけではありません。
悪材料を織り込んだ後、悪材料が消失した時に
反発力を強めるのはどういう銘柄なのか?探っていきます。
具体的に個別銘柄を取り上げていきます。
(パート2)
■相場の「出直り時」に取り組みたい銘柄
ここでは「イラン戦争を経た変化」をイメージし、
その中で浮上してくると思われる銘柄を選別していきます。
株価には先行性があり、個別銘柄も同様です。
株価の動きに近い将来のヒントが 隠されているものと認識します。
具体的に個別銘柄を取り上げていきます。
■当面の日経平均の見通しと投資戦略
唯一のレギュラーコーナーです。 指数の特性も加味した上でズバリ見通します。
☆注目銘柄レポート
「この瞬間!買い材料ある直近安値銘柄を狙う(5銘柄)」
※これはペーパーです
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注)商品は全て天海源一郎の個人的な考え方に基づくものであり、何らかの投資行動を勧誘するものではありません。
最終的な投資判断はご自身の責任で行ってください。