『天海通信2024年3月号』3/1発売

『天海通信2024年3月号』【ダウンロード版】ご予約版

『天海通信2024年3月号』【ダウンロード版】ご予約版

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配送料は購入手続き時に計算されます。

『天海通信2024年3月号』
日本人が日本株を買う時代!ここからが勝負だ!

3月1日(金)発売!
ご予約受付中

本編音声60分(MP3)音声要約資料&データ資料
注目銘柄レポート付 11,000円(税・送料込)

『天海通信』2024年3月号の詳細は、決まり次第
無料メルマガ『天海のつぶやき』でもお伝えしていきます。
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・スマートフォン、タブレットでもダウンロードいただけます
・Zipファイル解凍アプリ、音声(MP3)再生アプリ、PDF閲覧アプリを お客様ご自身でご用意ください
・配送遅延の心配がありません(CDのお届けはありません)
・事前予約(ご購入)いただいたお客様には3/1(金)18時に、ダウンロード用URLをメールにてお送りします
・3/1(金)18時以降にご購入の場合は、ご入金が確認でき次第(クレジットカード決済完了後)、ダウンロード用URLをメールにてお送りします
・ダウンロードは発売日から1週間以内にお願いします
・お支払はクレジットカードまたは銀行振込をご利用ください(代金引換には対応しておりません)


<項目>
■賃金、物価、株価の好循環!日本株の良さを再認識
日経平均株価が最高値を更新しました。
高揚感が出てくる時です。
このような時、多くの「生半可な見方」が世の中に流れ出すのです。
そして、その多くはノイズでもあります
(少し時を経るとそれがわかります)。
ここでは“本質”だけを抽出し、
今一度、頭の中を整理したいと考えています。
この先の相場に向かう上で必要なことです。

(重要銘柄特集 PART1)
■保有しておきたい「日本のGAFAM株」はこれだ!

米国株に長く市場をけん引する
GAFAM株(グーグル=現アルファベット、アップル、
フェイスブック=現メタ・プラットフォームズ、
アマゾン・ドットコム、マイクロソフト)がありますが、
東京市場でも同様の銘柄が明らかになりつつあります。
外すことはできない、
少なくとも1-2銘柄は保有しておきたいと思われる銘柄です。
もちろん天海の相場観で選出した銘柄です。

(重要銘柄特集 PART2)
■素通りできない「日本のマグニフィセント・セブン+α」について!

米市場ではGAFAM株にエヌビディア、テスラを
加えた7銘柄を「マグニフィセント・セブン」と呼び
やはり注目されています。
日本でも時流に乗る銘柄を
2銘柄加える必要があると考えています。
さらにあまり話題にされない「内需株」にも
目を向けていきます。日本のGAFAM株と併せると
「10銘柄」が軸になると見ています。
銘柄名だけでなく、
ここに至る考え方についても話をしていきます。

(重要銘柄特集 PART3)
■3月期末は「高配当株」への期待が大きく膨らむ

引き続き注目されているのは高配当株です。
3月期末が迫っているため、
その注目度は一年を通してここからがMAXとなります
(3/27が最終売買日)。
高配当株のなかから、
物色動向を勘案し銘柄を取り上げていきます。
狙いは値上がり益と配当の
2重取りであることは言うまでもありません。

■当面の日経平均の見通しと投資戦
最高値更新後の日経平均の見通しをズバリお話しします。
天海の見方はまず『天海通信』で話をしています。
前回1月末発売号では
「(いくつかの懸念事項を)短期間で消化することも想定され、
その場合、1989年末の高値に向かい、
3万8000円台に乗せていくことになるだろう」と予想していました。
『天海通信』において、
日経平均最高値更新は充分視野にいれており
「想定外」ではなかったのです。
今月も相場観を駆使していきます。

■強気相場で個人投資家が「注意すべき点」について
過去ほとんど言われることがなかった話をここでします。
それは「強気相場で注意すべきこと」です。
どれだけ株価が上昇したとしても
「注意点」が無くなることはないのです。
天海自身がここから気をつけたいと考えていることを、
この号の最後に訴えます。

☆注目銘柄レポート

※これはペーパーです



銀行振込/ゆうちょ銀行/クレジットカード決済
から、お選びいただけます。
ダウンロード3/1(金)18時~可能です

注)商品は全て天海源一郎の個人的な考え方に基づくものであり、何らかの投資行動を勧誘するものではありません。
最終的な投資判断はご自身の責任で行ってください。