最新『2022年1月号』発売中

『天海通信2022年1月号』【ダウンロード版】

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発行14年目を迎えました
『天海通信2022年1月号』
個人投資家のための2022年「重要個別銘柄」特集

12月17日(金)発売!
ご注文受付中です

本編音声71分(MP3) 資料&注目銘柄レポート付 11,000円(税・送料込)

『天海通信』2022年1月号の詳細は
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・配送遅延の心配がありません(CDのお届けはありません)
・ご入金が確認でき次第(クレジットカード決済完了後)、ダウンロード用URLをメールにてお送りします
・ダウンロードは発売日から1週間以内にお願いします
・お支払はクレジットカードまたは銀行振込をご利用ください(代金引換には対応しておりません)


<項目>
■グローバル経済の疑問点を投資家目線で一刀両断!
多くの事柄をお伝えすべく、一問一答のような形式で話します。
グローバル経済に関することを(その多くは日本経済につながりますが)、
どのように見ているのかをドンドン、簡潔に話をしていきます。
天海の視点は「何をどのタイミングでやると得になるか」というものです。
年末になると各所で見られる「解説/分析」とは異なります。

■2022年の「日経平均の推移」をイメージしてみる
毎年年末にしているものです。
天海の話は「春が高く、夏に踊り場を迎え、年末高になる」
というような雲をつかむようなものではありません。
どんな感じで動くのかをイメージするものです。
(昨年末の「今年のイメージ」も正解だったと思います)

(個別銘柄特集コーナー1)
■2022年も活躍が期待される東京市場のスター銘柄

「まずはこれから銘柄」です。
コロナ相場が延長されることになると
まず目を付けるものも定まってきます。
オミクロン株懸念で下押したところは
チャンスになると考えています。
個別銘柄の話をしていきます。

(個別銘柄特集コーナー2)
■スーパーハイテク/先端技術企業は絶対的な存在

投資家の間で銘柄の選別は進みます。
ダメなものはダメとされる世界です。
日本株の中で別格にされるのが「スーパーハイテク」でしょう。
実際、そのような株価の動きが見られます。
2022年多くの投資家がそれに気づいてくるかもしれません。
個別銘柄の話をしていきます。

(個別銘柄特集コーナー3)
■コスト上昇を価格転嫁しやすい業態/銘柄は万全か?

「コスト上昇」はコロナ禍で急浮上してきたものです。
限りあるものを多くが奪い合うと価格が上昇することになります。
ここから「価格転嫁できる企業」と「価格転嫁しにくい企業」で
業績に大きな差がでてくるでしょう。
「勝ち組」を先取りする話です。
個別銘柄の話をしていきます。

■メタバース/ブースター接種/オンラインシフト関連銘柄
材料性のある銘柄の話になります。
「メタバース」、「ブースター接種」、「(さらなる)オンラインシフト」
注目すべき銘柄を取り上げていきます。
小回りが利きそうな銘柄があると見ています。

■2021年まだある!目先の日経平均の見通しと投資戦略
『天海通信2022年1月号』の発売は12月17日ですので、
まだ年内の立ち会いはたっぷりと残っています(大納会は12月30日)。
また、休みといっても4日間しかありませんし(大発会は1月4日)、
欧米市場は日本より先に取引が始まります。
目先の投資戦略を語ります。


☆注目銘柄レポート
「この銘柄を忘れていませんか!?(5銘柄)」

・これはペーパーです(PDF)

 



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注)商品は全て天海源一郎の個人的な考え方に基づくものであり、何らかの投資行動を勧誘するものではありません。
最終的な投資判断はご自身の責任で行ってください。