『天海通信2021年11月号』10/29(金)発売

『天海通信2021年11月号』【CD版】ご予約商品

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『天海通信2021年11月号』
押し目はチャンス!
「今の銘柄」を先行して手掛ける作戦!

10月29日(金)発売!ご予約受付中

CD約60分 資料&注目銘柄レポート付 11,000円(税・送料込)

『天海通信』2021年11月号の詳細は、
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・配送希望日時は発売日の翌日10月30日(土)以降でご指定ください。
・商品は最短でお届けできるように発送いたします。
・希望日がない場合、お時間のみご指定いただけます。


<項目>
■台湾TSMC日本進出!「ニッチな半導体関連株」が勢いづく公算
世界最大の半導体受託製造企業、台湾TSMCの日本進出は
ドラスティックな出来事です。「経済安全保障」にも関わることです。
半導体市場の落ち込みを現状考えることなどありません。
さらに拡大することは確かですので、
日本の「ニッチな半導体関連株」がその様子を
反映していくと考えています。
どんどん個別銘柄を取り上げていきます。
(東京エレクトロンのような銘柄は出てきません)

■ひと押し入れた「政策関連株」の再タイミングを外さない
10月31日投開票の衆院選挙後に岸田政権が本格始動します。
総理も抑えきれない、高ぶる気持ちでいることでしょう。
ここではまず「政策関連株が動意するキモ」について
確認しておきます。投資家なら認識しておくべきことです。
その上で、株価に影響がありそうな政策、そして個別銘柄を
取り上げていきます。

■「資源株」への対処は独特なものになる
原油、石炭、天然ガス、プラント、
銅、チタン、アルミ、亜鉛、黒鉛、鉄鉱石
この手のモノに関連する銘柄の話になります。
これら特有のクセのようなことがあります。
資源株は独特なのです。
個別銘柄を取り上げながら話を進めます。

■ジワジワ動き出す「高流動性株」について指摘したいこと
東京市場の流動性は増していくと考えています。
その側面からの銘柄選択の必要があります。
個別銘柄の株価は材料だけで動いているわけではないのです。

■当面の日経平均の見通しと投資戦略
前回お示しした方向性は確かなものだったと思います。
日経平均が急落する可能性があること、
そこから切り返してくる…このような相場観を披露しました。
今月もその先の動きを予想することになります。

■押し目要因となる「複数の懸念」を投資家的に理解する
「懸念」にまつわる概念を変更すべき時に来ています。
このようなことはあまり指摘されていません。
ここでは複数ある「懸念」を指摘し、
株式市場がどのように織り込み、
それがどのように安値買いのチャンスになるのかを探ります。

☆注目銘柄レポート
・これはペーパーです


代金引換/銀行振込/ゆうちょ銀行/クレジットカード決済
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注)商品は全て天海源一郎の個人的な考え方に基づくものであり、何らかの投資行動を勧誘するものではありません。
最終的な投資判断はご自身の責任で行ってください。